【みんなのオリジナル美容法】みかんの皮の汁を頬に塗る

・オリジナル美容法:風呂上りにみかんを食べたあと、その皮の汁を頬に塗って、すべすべになる。

皮の再利用。

寝る前にやるから、寝ている間に、美肌効果が現れる。

家族みんなでできるので、家族揃って身肌効果がある。

特に、肌荒れが気になる冬の時期におすすめです。

みかんは、甘さが出るように、軽く揉んでから食べます。

その後、みかんの皮は、顔に近づけたところで、外側の部分が顔の方に向くようにして、上下から潰します。

霧吹きのように、皮の細胞内にあった汁が飛び出してきます。

その汁を目元から、耳元まで、また、掌や指先にまで塗り込みます。

一人だけでやるよりも、家族でやると、会話も弾み、より効果的です。

大きいサイズの伊予柑などになると、より効果が現れる気がします。

・自分なりの根拠:ビタミンがたっぷりなので、美肌効果あり?

昔、小学校時代に、美人な女性の先生が、「私、みかんの皮の汁で顔の手入れしてるから、いつまでも若いの!」と言っていたのがずっと記憶にあって、条件反射のように、みかんを食べた後には、皮の汁を頬に塗ります。

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