【みんなのオリジナル美容法】塩風呂と塩スクラブでニキビ減少

・オリジナル美容法:髪の毛を顔を洗った後に体を石鹸などで軽く体を擦る。洗い流した後は背中、デコルテ、首回りや耳の下などを中心に少量の塩で強すぎないように軽く擦る。時間があれば薄めた塩水で軽く顔全体にも目の周りを避けて塗布する。体に塩が残らないように洗い流した後は、浴槽にためたお湯の中にお米の計量カップ3分の1程のお塩を入れてよくかき混ぜる。そのお湯の中に最低でも15分から20分程浸かる。湯船の中で体だけではなく頭皮もマッサージする。できるだけ湯船の中で頭全体がほぐれるように少し強めに頭を揉む。その時感想を避けるため顔まわりはあまりつけないようにする。湯船に浸かった後は同じように体に塩が残らないように、頭と体全体をシャワーでよく流す。
・自分なりの根拠:高校生の頃から顎のラインや背中、デコルテにニキビがひどく出来始めてその時に母から塩洗顔を勧められた。顔と体両方に試してみたところ、背中の頑固なニキビが減り始め継続して顔と体に出来続けているというような状態にはなりにくくなったため、現在も同じ方法を続けてる。またその方法を試している途中で、湯船にお塩を入れて浸かると体が冷えにくいということにも気づいたため。
・before/after:体の冷えを解消し、お風呂から出た後も温まった体が冷えにくい。頑固な大人ニキビの殺菌と継続してできるニキビを減らす。

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