【みんなのオリジナル美容法】浴槽に、昆布を入れる

・オリジナル美容法:肌が乾燥するので、保湿力のある入浴剤をいれたりもしましたが、浴槽に昆布を入れるのが一番、肌が乾燥しなくなります。やり方は簡単で、入浴前にまずは準備をします。昆布はひとかけらをできるだけ細かくカットした方がとろみが出やすいです。中身が浴槽に出ないように、小さくカットしたガーゼなどで包み、口を紐や輪ゴムなどで縛ります。ガーゼで小袋を作るのもいいと思います。桶に包んだ昆布を入れて、熱湯をかけてふやかしておきます。浴槽にお湯を入れはじめるときに、桶の中のお湯と昆布の袋を浴槽に入れます。お風呂のお湯をかき混ぜて完成です。肌がつるつるになり、しっとりとします。お風呂から出てからも、保湿が続くのでいつもより保湿剤も少なくて済むくらいです。
・自分なりの根拠:出来るだけ、自然のものを使ってスキンケアをした方が、アレルギーにもなりにくい、強い体も作れると思います。とくにお風呂でのスキンケアは、心もほぐれるし、体も暖めながらできることで、効果が倍増するような気がします。

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