【美容・失敗談】二重のりでまぶたが荒れてしまった話

アイテム

二重のり

失敗談

目が小さいことがコンプレックスだった私は、高校生のときに二重のりを使用していました。

化粧ができない厳しい校風ということもあり、マスカラやシャドウは使えないため、小さい目を誤魔化すためには二重のりを使ってなんとかするしか方法がありませんでした。

しかし、私は不器用でした。毎日の二重のりに悪戦苦闘。理想の二重幅を作るのに30分はかかっていました。毎日何回も作っては取り、作っては取り、の繰り返しです。学校に間に合わないといけないので、とにかく焦るのです。

失敗するたびに急いで手で擦ってのりを取るため、擦れてまぶたが赤くなってしまいました。

肌が弱いということもあり、荒れて炎症を起こしてしまったのです。周りにも心配され、大失敗でした。

アドバイス

二重なら埋没や切開など簡単にできるため、整形したほうがいいと思います。

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