メンズコスメ ブランドリスト

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&be:「河北メイク」で有名なヘアメイクアップアーティスト河北裕介が初めて立ち上げたライフスタイルブランド。

3CE:韓国のファッションブランドであるSTYLENANDA(スタイルナンダ)が展開するコスメブランドである。3 Concept Eyesを略したもの。10代~20代を中心に爆発的な人気を誇るプチプラコスメブランドである。デザイン性があり、コスメだけでなく付属のポーチや鏡など可愛くて目の惹かれるものが多くある。発色もよく様々な色がある。ただし、日本には専属店舗がなく韓国にて購入が一番手っ取り早い方法かもしれない。多くの韓国アイドルが広告塔モデルとなっており、Youtubeにてインフルエンサーたちが多く配信している。現在は、実際に現物を見て購入というよりインフルエンサーたちの真似をしたくこの化粧品を手にする人が多い。

a botanical:ファッション&ライフスタイルプロデューサーとして活躍する、Atsushiが手がける美容系ボタニカルブランド、”abotanical(アボタニカル)” 。

ADDICTION:単色アイシャドウが人気であり比較的最近である2009年に作られたブランドである。
ADDICTIONといえば92番の単色アイシャドウ、マリアージュが有名である。

Aesop:オーストラリアメルボルン発祥のスキンケアブランド。
植物由来成分を使用し高い効果と心地よい香りが特徴。

amritara(アムリターラ):2008年に誕生した、日本人のための国産オーガニックコスメブランド。野生の植物が持つ力「フィトエナジー」が魅力。

ANNA SUI:アメリカ合衆国出身のファッションデザイナーであり、同デザイナー制作による1980年設立の女性向けファッションブランド。 アメリカ・ニューヨークに本社を置く「アナ・スイ」社の基幹ファッションブランドで、婦人服のほか、時計、アクセサリー、バッグ、ならびに化粧品などを展開している。

ARITAUM:韓国の大手化粧品会社アモーレパシフィックのブランドの一つ。名前の由来は、心や態度清く麗しい「アリタッタ」という韓国語から作られた。

ARTISTRY:高級スキンケアブランドのうち、世界売り上げTOP10にランキングした、実績のあるブランドです。有機栽培原料を化粧品へ応用。

Attenia:女性の本音に本気で寄り添い、エイジングケア研究30年という研究力と、常識にとらわれない新しい発想から生まれる、唯一無二の品質をお届けしております。

AURA-SOMA(オーラソーマポマンダー):イギリス、オーラソーマ社のポマンダーシリーズ。植物や鉱物のエッセンスがぎっしりと詰まった香りのお守り。

AUX PARADIS:天然香料にこだわり、日本人の肌や香りの感性に合わせた香水をはじめとした商品を販売する日本発祥のブランド。ナチュラルな香りとシンプルで上品なパッケージがSNSで話題となっている。

A’PIEU(オピュ):韓国のコスメブランド。低価格帯で手に取りやすいお値段でありつつも発色が良く質の良い商品が揃っている。中でも「発色が良い・落ちにくい・荒れにくい」と三拍子揃ったティントが若い世代に人気。

AVEENO(アビーノ):アメリカのジョンソンエンドジョンソン社が展開する自然派スキン/ボディケア、ヘアケアブランド。特にオーツ麦と科学の力をもとに作られたスキンリリーフボディウォッシュは敏感肌にぴったり。iherbなどネット通販で購入できる。

B IDOL(ビーアイドル):チャンネル登録者数78万人をもつ人気YouTuber NMB48吉田朱里がプロデュースするコスメブランド。

banila co.:韓国国内のファッション会社F&Fが2006年に創立。ファッションとビューティーの融合をテーマに作られた低価格帯コスメブランド。

bobbibrown:とにかくリップが最強にカワイイ!イエベ・ブルベを問わない絶妙な色味のもの、それを塗るだけで流行りの顔になれるもの、などなど。垢抜けたい人にオススメのブランド。

Bumble and Bumble(バンブルアンドバンブル):エスティーローダーグループの27ブランドのうちの1つ。美容師/起業家マイケル・ゴードンにより、ニューヨークで1977年に設立されたヘアケアブランド。

BVLGARI:才能ある銀細工職人、ソティリオ・ブルガリによって1884年に創業されたブランドは、卓越したクラフツマンシップと素晴らしいジュエリーのクリエーションに象徴されるイタリアならではの卓越したスタイルにより、瞬く間に名声を博しました。 それから数十年にわたり、ブルガリは世代を超えて、ブランドのルーツであるローマにオマージュを捧げる唯一無二のモチーフからなる独自のスタイルを確立しています。

CANMAKE:日本のコスメブランド。高品質な商品をプチプラで手頃に買えることが特徴。「かわいい」をコンセプトに学生などの若い世代に人気。

Celvoke(セルボーク):天然成分をベースにした化粧品を制作するCosme Kitchenが2016年に設立した化粧品ブランド。

CECIL Mc BEE:セシルマクビー(CECIL McBEE)は、アパレルメーカーの株式会社ジャパンイマジネーションが展開するファッションブランドのひとつ。セシルの愛称で知られる。 設立1957年7月6日。コンセプトは大人っぽさの中のエレガント、カジュアル、グラマラス。商品は全て女らしさを意識してデザインされている。10代後半から20代前半の女性をターゲットとしているが、中高生にも人気が高い。お姉さま系、ギャル系ブランド。

CEZANNE:驚くほどの低価格。低価格なのに、商品自体の品質は高く、コスパがとても良い。ドラックストアでも買えるので、メイク初心者や学生におすすめ。

CHRISTIAN LOUBOUTIN BEAUTY:ルブタンと言えばこの色。思わずハイヒールを思い出すほどの色合いで高級感を醸し出し、唇を華やかな色で再現出来ます。

CLINIQUE:ニューヨークを本拠に置く、皮膚科学から生まれた化粧品ブランド。看板アイテムは基礎化粧品。3ステップからなるシンプルスキンケアを提案している。

CLIO:プチプラでコスパの良い韓国のコスメブランド。日本での取扱店も多く、低価格帯で質の良いメイクができます。

CNP Laboratory:CNP(チャアンドパク)と韓国で有名な皮膚科がプロデュースしているブランドです。無着色・アルコールフリー・パラベンフリー・無香料・ミネラルオイルフリーの5無製品で、肌への刺激などにも配慮して作られています。一番有名な「プロポリス エナジーアンプル」はプロポリスというミツバチが巣をウイルスから守るために作った成分で出来ている美容液です。

DAZZSHOP:瞳からメイクアップする!をコンセプトに、ひとりひとりの魅力を最大限に引き出す、本物志向のコスメブランドです。

DECORTE:保湿に美白、色んなタイプの商品を提供してくれるコスメデコルテ。商品デザインも可愛く、プレゼントにも最適。

dior:フランスのファッションデザイナーである、クリスチャン・ディオールが創立したファッションブランドを展開する企業である。業以来、フランスを代表するクチュール メゾンとしてトップに君臨する。大人っぽすぎず子どもっぽすぎずに見た目もかわいく、diorのグロスリップは発色もありそれに加えうるつや感を一本でだせてとても愛用しています。また、香水やヘアーミスト系などもワンプッシュするだけでふんわり香り、においも長持ちするため、つけるだけで気分が上がります。

DHC:オリーブバージンオイルが有名。化粧品・サプリメントは、通販、店舗だけでなく薬局等でも購入可能。女性用化粧品、男性用化粧品の他、女性用下着やファッションも展開。近年、Lサイズ超の品揃えが増えている。

do organic:国産のオーガニックブランド。スキンケアを中心とした商品ラインナップで、国産の米や大豆など、素材にこだわった商品開発がなされている。また、海外のエコサート認証等を取得しており、信頼のおけるオーガニックブランドである。

Dr.Hauschka(ドクターハウシュカ):長年にわたり世界中で愛されるドイツのオーガニック化粧品。合成保存料・着色料・香料などは不使用。「NATRUE」「BDIH」の認定済。

Dr.Scholl:1904年創立のフットケア専門のブランドです。医学的根拠に基づき、むくみや靴ずれなどの足のトラブルを解決してくれる商品を販売しています。

Dr.jart+:韓国のスキンケアブランド。韓国の皮膚科医との共同開発のためブランド名にDr.が付いている。低価格で肌に良いスキンケアとして人気。医師監修の元で作られた肌に優しく安心して使える製品が揃っているため敏感肌でも安心して使うことができる。中でも皮膚再生クリームと呼ばれる「シカペアクリーム」が人気。

DUO:70種類の美容成分が配合されているオールインワンクリームのカナデルプレミアムリフトが代表商品で、乾燥による小じわの改善やハリ・ツヤを維持できるスキンケアです。

dプログラム:50年以上前から敏感肌について研究を続けてきた資生堂から1997年に誕生。全アイテムが共通してデリケート肌を考えた低刺激設計の商品。

EAU DE VIVE(オードヴィーブ):“植物のエネルギーを心と身体へ”をコンセプトに、植物の持つ繊細で力強いエネルギーを肌を通して心身を癒やし、本来の美しさを目覚めさせる基礎化粧品シリーズ。植物の花や木から抽出された純粋なエッセンシャルオイルのみを使用している。

Elegance CRUISE:エレガンス クルーズは、フランス発のコスメブランドです。「感じるままに、極上の色遊びができるメイクライン」をコンセプトとしたアイテムの数々は、メイクの時間が楽しくなるようなカラフルな色使いと洗練されたデザインのパッケージが魅力で、おしゃれな女性から人気を集めています。

espoir:日本未上陸の韓国コスメブランド。20代~30代の大人女子向けのブランドで見た目や香りがよいのが特徴。

excel:「TOKYO RICH CASUALー東京発信のリアルトレンドを楽しんで、一歩先行く自分に出会う。−」をコンセプトに掲げたコスメブランド。使いやすい色が豊富に揃っており、自分に合った色、質感を探すのが楽しくなる。販売している店舗は少なめであるが、比較的手に取りやすくなっている。

ETUDE HOUSE:韓国で長い歴史があり最も有名なアモーレパシフィックのブランド。低価格で日本でも人気がある韓国コスメブランドのひとつ。

ETVOS:肌に負担のかからないミネラルコスメと、高保湿のセラミドスキンケアをメインとするブランド。敏感肌にも優しい。

FACIO:コーセーから発売されているメイクアップブランド。「キレイ、ずっと、つづく。ファシオ」をコンセプトに、崩れにくい「高機能コスメ」を多数発売している。代表商品「パワフルステイ ジェルライナー」は、シンクロナイズドスイミング日本代表のメイクにも使用された。

FANCL:無添加をイチオシとした自然派ブランド。単に肌表面からのアプローチだけでなく、体の内側(サプリメントなど)からのケアもできるのが便利。
最近ではPersonal oneという尿検査で個人が必要とする栄養素を分析、オーダーメイトドでサプリメントを買うシステムが人気。

FENTY BEAUTY(フェンティ ビューティー):歌手であるリアーナがプロデュースしているコスメブランド。全ての人種を対象にしており、ファンデーションのカラーバリエーションが40種類ととても豊富な他、動物実験をしていないことも評価され、海外ではとても人気なブランド。日本では通販で購入可能。

FEMMUE(ファミュ):韓国のオーガニックスキンケアブランド。効能だけでなく、香りや見た目、成分にこだわった女性に優しいブランド。

Forganics(エッフェオーガニニクス):コスメキッチンのオリジナルブランド。現代社会の疲れを、香りで癒してくれるブランド。スキンケアだけでなく、ボディケアも充実している。

FMGMISSION:知る人ぞ知るお手頃価格から少し高価なものまで取り揃えているブランド。なんといっても質の良いものばかりでスキンケア商品、メイク商品、健康食品すべてを扱っている。メイクはテクスチャーだけでなく機能も豊富に取り扱っている。

Gamila Secret:ガミラという女性が作った、イスラエル発のオーガニックブランド。ガミラが作る石鹸は、顔や体などマルチに使用できる。

Guerlain(ゲラン):ゲランは、ピエール・フランソワ・パスカルゲランによって1928年にフランスで創立されました。「美からインスピレーションを得る」というコンセプトのもと作られるゲランのコスメはラグジュアリーで高級感があり、30代以上の大人の女性へのプレゼントに最適です。

giovanni:アメリカのビバリーヒルズ発の、美容サロンで使用されているブランド。香りも良く、効果も実感できるブランド。

HABA:基礎化粧品はもちろん、メイク用品もすべて無添加で作られており安心して利用できる美容ブランド。中でもスクワランは大人気。

HAKU:シミの予防などの美白に特化したブランド。スキンケアに特化した商品ラインナップは美白、美肌を目指す人にはオススメ。

hince:今はやりのおしゃれで高級感があるパッケージのhince。非常に発色がよく、特にチークが有名で日本でも人気商品です。

HISTOLAB:韓国の皮膚科、医療機関で作られたスキンケア。
現在日本への進出は少ないが取り扱っているサロンや医院はしっかり審査を受けているのでネットより安全。もともと韓国の女優が愛用しているということにより韓国で広まったブランド。

Helena Rubinstein(ヘレナ・ルビンスタイン/HR):ポーランド出身のヘレナ・ルビンスタインが、1902年に同ブランドと一号店を設立。美容クリームが大ヒット(当時の化粧品店は香水や石鹸程度のみが主流だった)ヘレナ自身、早くから肌や体質の個人差に着目し、個人に合ったスキンケアやマッサージを導入、サロンを拡大。欧米に進出し、今も高い品質の化粧品を提供し続けている。

HOLIKA HOLIKA:老舗コスメブランドのENPRANI(エンプラニー)がセカンドブランドとして2010年に設立した韓国コスメブランド。名前の由来は、英語の「HOLIC(中毒になる)」と韓国語の「ホルリダ(誘惑する)」を掛け合わている。

HOJO:中国コスメ。2019年頃から注目を浴び始めた中国コスメ、その中でもHOJOは比較的日本で名前が知られている。中華らしいパッケージデザイン。

Huxley:モロッコのサボテンシードオイルを使用した韓国のスキンケアブランド。肌の保湿にフォーカスしている商品が多い。

I’M MEME:I’M MEMEはパッケージが非常にかわいく、使い勝手が良く人気になったコスメブランド。特にリップは特徴的で、ノックで繰り出し塗先がハートになっているなどで人気である。

innisfree:韓国のコスメブランド。「自然派」を特徴としていて、天然成分を使い環境や肌に優しい。低価格も人気のひとつ。

INTEGRATE:資生堂グループのブランドであり、しっかりとしたメイクの中にさりげない可愛さを取り入れることをコンセプトとしている。低価格で高品質の商品を販売している。

IPSA:肌の本来の美しさを引き出してくれるシンプルな化粧品。
肌のデータ測定やカウンセリング、また、オンラインでカウンセリングができる。人に寄り添ってくれるブラウンドです。

JUNG SAEM MOOL(ジョンセンムル):韓国の有名芸能人なども手がけるメイクアップアーティストが立ち上げたコスメブランド。ツヤが出て崩れにくいクッションファンデーションが人気。

JILLSTUART:”すべては女の子のかわいいのために”というコンセプト通り、身につけると見た目はもちろん、気分までも可愛してくれる女の子の最強の味方。

Jo Malone London:1994年に創業したイギリスのラグジュアリーブランド。香水をはじめ、シャンプーやソープなどのバス用品やルームフレグランスなど、香りにまつわるさまざまなアイテムを展開

John Masters Organics:ジョン・マスターによって1991年にJohn Masters Organics, Inc.として米国で創業。ヘアケア、ハンドクリーム、美容液などを取り扱う、オーガニック化粧品ブランド。

Jurlique:オーストラリア発祥のオーガニックスキンケアブランド。
自然の恵みと自然科学の融合で生まれたすこやかで美しい肌作りを提案している。

KATE:カネボウメイクアップブランド。パウチプラコスメでリーズナブルな価格なため人気。クールなイメージのあるコスメブランド。比較的安価な商品が多く、若者が手に入れやすい。発色もよく、落ち着いた大人な感じに盛れるのが特徴である。KATEのCMには若者に向けて多くの女優や歌手まばゆいばかりのインフルエンサー達が起用されている。約30秒ほどのCMにも関わらず目を惹かれるものである。

KIKO MILANO:イタリア ミラノで1997年に創業されたコスメブランド。お手頃な価格のコスメを販売。ヨーロッパを始め世界各国で展開中だが、日本未上陸。

kiss:株式会社伊勢半が展開している日本のメイクアップブランド。2018年にはモデルのNikiがイメージキャラクターに就任している。

KISO:高濃度無添加主義をこだわる「KISO美学」お肌のハリや化粧ノリを良くしたい、美肌の底上げをしたい方にお薦めの高品質、低価格な国産ブランド。

Kiehl’s(キールズ):NYの調剤薬局をルーツとする老舗オーガニック美容ブランド。20世紀初頭の創業以来、天然由来の成分、薬学やハーブ、専門知識を基にしたスキンケア、ボディケア、ヘアケア製品を展開している。

Klairs:皮膚科専門の化粧品研究所で開発を行っている低刺激のスキンケアブランド。人口色素、パラペン、アルコールフリーなので敏感肌の方でも安心して使えます。お値段もお手頃で良いものを提供しているので学生さんでも気軽に使えるところがいいです。化粧水、美容液、保湿クリームとライン使いできる。

LALINE:イスラエル発のボディケアコスメ。死海のミネラルやシードオイル、ハーブなどを使用し女性らしい香りとかわいいパッケージでプレゼントにもぴったり。

LCラブコスメ:セクシャルヘルスケアをテーマにかがげたブランド。キス専用の口唇美容液やベッド専用香水等の取り扱いも行なっている。新商品や季節限定商品も多く、香りに注目したものも多数発売されている。

LIMMEL LONDON:私が愛用しているのはリンメルのリップです。プチプラコスメではありますが、マット感もありながらも保湿され、ルージュ感もあり、プチプラなのに落ちにくいリップがおすすめ。

Lipaddict:皮膚科医と科学者の共同開発で生まれたエイジングケア専用のトリートメントリップ。美容関係者が選ぶ最も効果があると思うリップ1位を獲得するなど今とても人気がある。

LISSAGE:研究熱心なLISSAGEは、コラーゲンケアに力を入れていて、一人ひとりのお肌に合ったスキンケアが出来る商品です。

lilybyred:韓国コスメ。韓国アイドルグループIZONEの宮脇咲良ちゃんがlilybyredのティントを愛用している事で話題になった。発色や付け心地、色持ちがいいのが特徴。

LISSAGE vogne:ヴォーニュはヘアケア商品に特化したブランドで、髪の毛にあったタイプや、季節に合わせて使うことが出来る商品です。

Lip Lupinus:唇保湿として性能がとても高い。乾燥、ひび割れの原因であるのが唇をなめる行為や強くこすってしまう行為。1日たった数回の使用で保湿力が高いためここ最近若者の間で注目されているブランド。

LUNASOL:カネボウ化粧品による高級ブランド。1999年に誕生。中でも特にアイシャドウは、発色の良さやグラデーションの美しさから人気が高い。

LUSH:オーガニックやエコロジーを意識したブランドです。有名なバスボムは華やかで普段買いをするような品物ではないので、プレゼントとしても喜ばれます。

M・A・C:Make-up Art Cosmetics(メイクアップアートコスメティックス)、通称M・A・C(マック)は、メイクアップアーティスト兼フォトグラファーのフランク・トスカンと、ヘアサロンを経営していたフランク・アンジェロが、1984年にカナダ・トロントで設立した化粧品ブランド。

MAJESTIC LEGON:きれいめで可愛いをコンセプトにした日本のファッションブランド。パンツスタイルやロングスカートもあり、大人の女性でも着こなせる洋服が多い。

MANDOM:CM等で誰しも一度は聞いたことのあるブランド。男女ともに日常の身だしなみに関する商品が販売されている。

Marks And WEB:香りに注目を置きたいブランド。固形石鹸から液体せっけんまで、どのタイプをとっても幅広い香りの展開。植物や食品からの香・効能を生かした商品展開をしており、季節ごとに様々な組み合わせで販売される。また、木材を使ったボディケアグッズやお子様も安心して使えるおもちゃ、タオルなどの商品展開もある。

MEDIHEAL:韓国発の美容ブランド。シートマスクが有名で、世界26カ国で発売されている。種類も豊富に取り揃えてあり、肌に優しく、それぞれ効果が異なる。

MILBON:ヘア化粧品のブランド。ヘアミルク、シャンプー、トリートメントなど幅広いユーザーから高く評価されている。

MIMC:2007年にスタートしたナチュラルコスメブランド。厳選した原料のみを配合して「メイクでスキンケア」をテーマに展開中。石鹸でオフできる、コスメブランド。クレンジング不要のため、肌に優しい。さらに保湿効果も高い商品なので、メイクしながら肌もきれいになる。

MISSHA:韓国発のコスメブランド。日本だけでなく、アメリカやシンガポールなどの世界各国で商品を展開している。代表的な商品が「クッションファンデ」で、日本での韓国コスメブームの火付け役といっても過言ではない。

NARS:1994年、フランソワ・ナーズによって創立されたブランド。女性の魅力を引き出す力強いコンセプトや洗練されたデザインが特徴。またリップスティックをはじめ多種多様のカラー展開が人気。

NATURE REPUBLIC:韓国のスキンケアブランド。水分クリームやアロエゲルが人気。コストパフォーマンスも良く、幅広い世代で利用されてます。

Obagi:オバジ氏が唱える「真のスキンケア」を実現するため、ロート製薬が創業110年を超える月日の中で培った、製剤開発における研究力と技術力を結集。日本人の肌に合うよう改良を重ね、確かな効果を追求し続けた結果、Obagiブランドが誕生しました。

ONE BY KOSE:70年以上続くコーセーから、唯一無二のブランド商品。4種類のONE BY KOSEの中から、自分に合った商品を選ぶことが出来るのがお薦めポイント。

OPERA:リップティントで有名なブランド。プチプラでありながら、高級感のあるパッケージが魅力である。カラーバリエーションも豊富で若い世代から絶大な人気を誇る。

OrBS:水のきめ細やかさを研究し、肌を水で満たすという新感覚のスキンケアを提唱するブランド。良質な水を求めて辿り着いた長野県白馬村に本社を設置した。

OZIO:東京大学の名誉教授や東京農工大学など国内最高峰の研究者により研究された卵殻膜エキスの美容液です。代表商品はビューティオープナーです。

PAUL & JOE:幼稚過ぎない可愛らしさ。シンプルだけど持っているだけで目をひく高級感。女性らしいフェミニンさが散りばめられたブランドです。

PERFECT DIARY(完美日記):中国コスメ。主にアイシャドウが有名で、動物の目元をイメージした色合いのパレッドになっている。アイシャドウ以外にもリップやブラシ、スキンケア用品、香水なども取り扱っている。

POLA:シワ改善、美白などのスキンケアに力を入れており、フェイシャルエステサロンも持つブランド。多彩な色を使ったディエムクルールファンデーションが話題となる。

Predia:KOSEグループのブランド。ハトムギを使用した高価格の化粧品を販売。ドラッグストアなどには販売していない。

Primavista:花王ソフィーナのベースメイクブランド。「皮脂くずれ防止化粧下地」は数々のコスメアワードで1位を受賞し人気が高い。

RICAFROSH:10代、20代のファッションアイコンとしてモデルでYoutuberさんこいちの「古川優香」プロデュースコスメブランド。仕事や普段使いがしやすい”今”なりたい顔になれるコスメを販売。YouTuber、ファッションモデルである古川優香がプロデュースするコスメブランド。可愛くなるって、 楽しい。可愛くなるって、 自信になる。可愛くなるの、 後押しができたらな。をコンセプトに、リップティントを商品展開している。

RIMMEL LONDON:ロンドン発のコスメブランドであり、180年以上の歴史があり、80か国以上の国で人気を誇っている。創業者ユージン・リンメルは、ビクトリア女王のもとで公式に王室御用達の調香師となった実績を持ち、無毒のマスカラ「リンメルウォーター コスメティクス」は人の心に刻み込まれる画期的な商品である。

RMK:1997年にRUMIKOにより創業。エキップが擁する日本のコスメブランド。「なりたい私に、輝く私に、もうひとつのクローゼットの提案。」をキーコンセプトにしている。

rom&nd:韓国ティントの概念を覆したティント。ティントはマットばかりじゃない、唇に残る色が蛍光色にならないことを教えてくれたティント。どのパーソナルカラーの人も使える色味の展開なのも嬉しいところ。

SABON:イスラエル発のボディケアブランド。ミネラル豊富な死海の成分や植物オイルを贅沢に取り入れている。3ステップボディケアを提唱している。

SAM’U:韓国のコスメブランド。MEGBABYがオススメだとインスタグラムで紹介したことで有名になった。MEGBABYが日本でも販売出来るよう直談判したおかげで、今ではたくさんのモデルや美容家も愛用しているほど人気。

sana EXCEL:Laraがイメージモデルを務める東京発信のリアルトレンドメイクを発信するブランド。Noevirグループに属している。アイブロウやアイシャドウパレットが特に人気である。

serendi beauty:今美容系インスタグラマーの間で話題の韓国発コスメブランド。EGFトナーやバブルトッククレンザーなど再生系のスキンケアブランド。

SHIRO:北海道・砂川市が発祥のブランド。自然素材にこだわった肌に優しい化粧品や香水、ボディケア用品などを販売。

shiro:「自分たちが毎日使いたいものを作る」を信念に、2009年に株式会社ローレルより誕生した日本発のコスメティックブランド。 開発から販売まですべての工程を自社で担い、素材にこだわりシンプルな発想でつくるスキンケア、メイクアップ、フレグランスを提案している。

SHISEIDO GINZA TOKYO:資生堂の名を持つ特別な存在感を放っている。化粧品メーカーとしての想いの全てが詰まってブランド。商品の値段も決して安くはありませんが、その効果やブランドが持つ力を考えたら相応というよりもっと価値のあるもの。

shu uemura:「自然、科学、アート」の融合をコンセプトに、シンプル&リッチな商品を作り続けている、日本生まれのメーカー。創業者である植村秀がうみだした、クレンジングオイルが代表的な商品である。

Sisley:フランスの高級化粧品メーカーです。価格的には高めですが幅広い年齢層、あらゆるタイプの肌に対応すべくスキンケア商品、メイクアップ商品と品揃えも豊かです。

SKINFOOD:1957年創業の韓国コスメブランド。様々な食品を原料として使用しており、安心して肌に使いやすいコスメを提供している。

SOFINA ip:土台美容液とインターリンクセラム、2つの美容液でたっぷり保湿の出来る商品。ドリンクタイプもあるので、顔の表面からと体内からしっかり保湿。

SUQQU:日本のコスメブランドで、独自の美容理論「ミニマリズム ビューティー」を掲げている。「すっくとまっすぐに立つ立ち姿」から名付けられた。

The Ordinary:カナダの天才と呼ばれる開発者が「内容が不透明なのに価格が高すぎる美容業界」に疑問をもち、だったら自分でわかりやすく良いものを、低価格で提供しようと使った会社、DECIEM(デシエム)の中のスキンケアブランド

the SAEM:大手韓国化粧品メーカー「Hankook Cosmetics」化粧品、スキンケア、メンズコスメなども販売している。

THREE:THREEは、2009年に株式会社ACROから誕生したブランド。 … ブランドネームであるTHREEには、「NATURAL・HONEST・CREATIVE」という3つのキーワードが根底にあり、さらに「異なる2つの概念からそれぞれのポジティブな要素を持ち合わせた3つ目の概念を生み出す」という意味を持っている。

to/one:コスメキッチンのオリジナルブランド。香りからのリラックス効果もあり、若年層をターゲットにしているブランド。

TONYMORY(トニーモリー):2006年に誕生した韓国コスメブランド。自然由来の天然成分を配合した低刺激化粧品を展開しており、パッケージのかわいさも人気のブランド。

too cool for school:学校に行くだけでもきれいでいたいという、16~26歳向けのブランドです。韓国に店舗があり、シェーディングが有名。

URGRAM:ダイソーに売っている化粧品。100円プラス消費税で買えるのに、そうだと思えないほどのクオリティで良い。

UZU:フローフシというブランド名からUZU by FLOWFUSHI というブランド名に変更し、パッケージも一新された。体温で色が変化するリップや、豊富なカラーバリエーションのアイライナーなど、個性的な商品が魅力のブランド。

VT:韓国のでも有名な化粧品ブランド。韓国の俳優や女優、アーティストにもゆかりがあり愛用されている商品も非常に多い。

VITAMIN WORD:アメリカ発祥の化粧品会社。グアムやハワイで購入でき、サプリメントも多数あるブランド。特にレチノールクリームが人気。

YAMAN:美容機器と化粧品の研究開発・製造・輸出入販売を行い、美容健康機器の業界を牽引するメーカーである。国内外で取得した特許技術など先端技術を用いた独創的で画期的な商品開発により、日本をはじめアメリカ・ヨーローッパ・中国等を中心に、150件以上の特許を取得している。

あ行

アディクション:化粧品メーカーのコーセーから2009年より展開されているブランド。日本人向けならではの繊細な感性が感じられるポイントメイクアップ商品が有名。ブランドの名を冠したアイシャドウは比較的安価であり、手の届きやすいデパートコスメの一つと言える。

アテニア:洗うたびに肌がワントーン明るくなるようなクレンジングや質のいい美容液を販売。ファンケルグループの事業のひとつ。

アナスイ:1980年設立の女性向けファッションブランド
婦人服のほか、時計、バッグアクセサリーならびに化粧品などを展開している

アナスタシア:アナスタシアビバリーヒルズというアメリカのコスメブランド。
アイブロ専門ブランドだがアイブロウ以外にも素敵なコスメがたくさんある。
日本ではアイブロウワックスの施術も行っている。

アニエスベー:フランスパリに誕生して40年以上がたつ老舗ブランド。時代とともに変化・成長していくコスメとファッションを発信し続けるタイムレスなブランド。

アベンヌ:南フランスのアベンヌ村の温泉水を使用した敏感な肌をはじめ全ての肌タイプの人に使えるスキンケア商品を販売。「肌にいい水」アベンヌ温泉水を配合する、肌本来の力助けることを目指すフランス発祥のスキンケアブランド。一番人気のアベンヌウォーターは顔やからだにスプレーするだけで乾燥した肌を落ち着かせてくれるロングセラー商品。

アルジタル(ARGITAL):シチリア生まれのオーガニックコスメブランドです。シチリア産のグリーンクレイを生かした肌馴染みのいい、優しい製品が強みです。

アルマード (ALMADO):東京大学との共同研究によって卵殻膜から生み出された美容液・チェルラーブリリオで有名。スキンケア・メイクアップ・ボディケア・サプリメント、ほとんどに卵殻膜の主成分であるアミノ酸とシスチンが高配合されている。

アルビオン:高品質のスキンケアシリーズを展開するコスメブランドです。アルビオンを代表するロングセラー化粧水「スキコン」は1974年の誕生以来、長く愛され続けている。

イヴ・サンローラン ボーテ:フランスが誇る世界的ブランド、イヴ・サンローランの系列。ロレアルグループにも属している。アドルフ・ムーロン・カッサンドルのデザインによるYSLのロゴがブランドアイコンである。

イプサ:1986年に資生堂の子会社として設立された化粧品のブランド。 東京・赤坂に本社を置く。 資生堂が開発し、別会社を設立して販売している。

インテグレート:資生堂が資生堂フィティットを通じて展開している、セルフメーキャップブランド。優れた仕上がりや効果で簡単に実感できるメーキャップアイテムを発表するブランドを標榜している。

ヴァントルテ:ヴァントルテは京都で生まれたナチュラルコスメブランドです。9つの無添加処方で自然素材にこだわり、クレンジング不要で使えるコスメを取り扱っています。

ヴェレダ:オーガニックブランド。ボディケア用品が主に販売されている。自然の植物や花、果実を使った商品で、香りも良く体にも優しい。

エクセルーラ:和漢エキスがたっぷり配合された保湿重視のコスメブランド。こちらの化粧水は一本でしっかり保湿されるのでシーズン問わず重宝する。

エスティーローダ:アメリカに本拠を置く世界的なメーカー。ボビーブラウンなど多くの化粧品ブランドを傘下に置くメーカーである。

エスプリーク:最新の技術とアイディアをコスメに取り入れたブランド。どんな季節でもどんな時でも使えるアイテムを取り揃えている。

エテュセ:資生堂グループのブランド。スキンケア、ベースメイク、ポイントメイクの種類がある。「今から変わるよ。なりたい私に。」をテーマとしている。

エトヴォス:ミネラルコスメで、洗顔だけで落ちるコスメです。肌に優しい為肌の弱い方はもちろん、あまり化粧をしたくない方、クレンジングを使いたくない方等、色んな場面で使える。スキンケア商品から化粧品まで全て整っているのでゆらぎ肌の時にも使用できる。

エミネット:フィッシュコラーゲンの天使のララが有名です。安心安全をモットーに、2000年3月に鳥取県米子市に設立された会社です。基礎化粧品やサプリメントなどがあります。

エリクシール:エイジングケアに力を入れたブランドで、コラーゲンサイエンスに注目をしているブランドで年齢に応じたうるおいケアができるのが魅力。

エルメス:フランスの最高峰ブランド。バーキンやケリーはエルメスの代名詞であり、職人の技術の賜物。その魅力から世界で最も愛されるラグジュアリーブランド。

オーストラリアンブッシュフラワーエッセンス:オーストラリアの原生植物から得られるパワフルでエネルギーに満ちた、フラワーエッセンス。女性性や癒しに効果的。

オルビス:「アクアフォースシリーズ」や「クリアシリーズ」など基礎化粧品のシリーズが人気のスキンケアブランド。サプリメントなどダイエット食品や栄養補助食品なども販売している。

か行

カルティエ:世界5大ジュエラーとして絶大な人気を集め、世界初の腕時計を作成したブランド。他にも創業者ルイ・カルティエの手によって、シルバーの台座の代わりにプラチナ使用、バケットカットのダイアモンドといった数々の世界初の革新を起こした。

キュレル:乾燥肌、敏感肌の方におすすめ。無香料、低刺激のため赤ちゃんからお年寄りまで使える。その他ラインナップは皮脂トラブル、美白、エイジングケア、UVカット、ベースメイクなど幅広く揃う。

グタール:1981年にアニック・グタールが、自らの名前をとりフレグランスブランド「アニックグタール」を創設します。世界観に導かれた良質な香水を展開。
2018年9月、ブランド名を「グタール」へと変更し、現在は、創業者の娘であるカミーユ・グタールとイザベル・ドワイヤンがラグジュアリー感あふれるフレグランスを生み出している。

クラランス:フランス発祥の美容ブランドで、ヨーロッパにおける売上高が第一位。近年はメンズラインも導入し、感度の高い男性にも訴求している。

クリニーク:基礎化粧品からメイクアップまで揃う、安心のスキンケアブランド。お手頃でありながらしっかり効果を感じられる紫色のふき取り化粧水や、カラフルな花を模したチークが人気。

ココミラノ:イタリア内で最も有名なコスメブランドのひとつ。日本での購入は難しいが、イタリアでは比較的リーズナブルに入手できる。

コスメデコルテ:コーセーの高級化粧品ブランド。1970年のブランドデビュー後、最上のエレガントにこだわった商品を開発しています。

ジバンシー:あまり化粧品のイメージがないかもしれないが、ルースパウダーはかなり高評価なブランドだ。高価だが長持ちするため、コスパが良い。

さ行

サイムダンプレミアム:カリスマ美容家のIKKOさんがお勧めしている美容改革の一品です。希少の根赤カシュウや発酵馬油などをはじめ40種類以上の美容成分を含む優れものです。

サキナ:シンプルかつ自然な美しさを提供する。セルフホームエステのパイオニア。エステに行かなくても綺麗を目指せる。

サムライウーマン:名優アラン・ドロンのプロデュースした香水「サムライ」の対になる女性用のフレグランス。優しくさわやかな香りで場所を選ばずに使えます。香水だけでなく、ヘアケア製品、ボディーケア商品も充実していて、どれも良い香りです。

ジバンシー:あまり化粧品のイメージがないかもしれないが、ルースパウダーはかなり高評価なブランドだ。高価だが長持ちするため、コスパが良い。

シャネル:インテリアの1つとして飾る人もいるぐらい学生から社会人にも愛されているシャネル。最近発売されたハンドクリームも小さく持ち運びにもよく人気の商品。”

ジョンマスターオーガニック:オーガニックヘアケアブランドと言えば、美容好きならばすぐに思いつくであろう、ブランド。ヘアケアが特に豊富に取り揃えられており、美容師のジョンマスター氏が地球と人間に優しい成分をメインに配合し、作られたブランドである。最近ではジョンマスターオーガニックのヘアブラシやトリートメント、リップクリームなどをインスタに載せる人も多く、ビジュアルもおしゃれなことから幅広い年代の人々が使用しているブランドである。

ジルスチュアート:若い女性をメインターゲットとしたデパコスブランド。デパコスとしては安い価格帯であり,デパコスデビュ―時に購入されることも多い。白やキラキラ,パステルカラーを基調としたかわいらしいパッケージのものが多い。

スキンフード:スキンフードは食べられるフルーツや野菜などの原料を配合されて作られた商品が取り揃えられています。肌に負担をかけたくないという方に人気のブランド。

セザンヌ:1964年から高品質・低価格をポリシーとしているブランド。シンプルで使い勝手が良く、種類も豊富。

セルジュルタンス:フランスにある香水が主なメーカー。マツコデラックスもここの香水を使用しているとのこと。他とは一線を画す、抜け出た香りがします。価格は高めですが、誰とも被らないのでおすすめです。

ソフィーナ:悩みに対して、アプローチできるコスメとして人気。日々の生活の中で受ける肌ダメージをケアするためのスキンケアや、かさつきやニキビが気になる人の為のスキンケアはもちろんの事、30代40代の大人女子をうるおいハリ肌に導くスキンケア商品などが売れている。

た行

ちふれ:価格はとてもリーズナブルなのに、品質はしっかりしているブランドの代表。ドラッグストア、スーパーでも購入可能なため、思いついた時にすく買える、値段を気にせず買える、品質を心配せずに買える、皆に嬉しいプランド。

チャコット:チャコットはトゥーシューズ作成から始まり、バレエや新体操、コスメへと幅広く事業を展開しています。コスメは舞台用に使えるようにカバー力が高くメイク崩れしにくいという特徴があります。

チャントアチャーム:オーガニックスキンケア用品のブランド。日本で生産されているもので、肌にとてもやさしく敏感肌の人も使えるのが特徴。クレンジングミルクが有名。

ディオール:フランスのファッションデザイナーが創立したコスメブランドである。ほぼ自社および系列会社によって製造・販売されている。

ドゥ・ラ・メール:アメリカの高級化粧品ブランド。ブランドの主力である保湿クリームは1個、数万円で高級クリームとして有名。

ドクターシーラボ:日本の化粧品会社。「アクアコラーゲン」を主成分とした基礎化粧品を中心として健康食品・美容機器等を取り扱っている。

ドクター・ソワ(DR.SOIE):エイジングケアで有名な東京・広尾プライム皮膚科のドクターズコスメ。シミ・シワ・くすみ・たるみといった女性誰もが持つ悩みを自宅でもケアできるようにDMAEやAPPSを高配合した基礎化粧品を販売。

トムフォード:映画監督であり、デザイナーのトムフォードが手がけるメーカーである。企業としては2005年に創立された比較的新しいメーカー。

トランシーノ:シミのケアで有名なブランド。ドラッグストアで購入できるプチプラコスメでありながら、美容雑誌でもその効果が取り上げられる実力派コスメ。

な行

ナチュラグラッセ:原料は100%天然由来にこだわった国産コスメ。妊婦さんや子育てママも安心して使える優しいラインナップ。

は行

ハーバー研究所:無添加主義を掲げるブランド。ハーバー(HABA)の名前は「Health Aid Beauty Aid(美と健康を助ける)」の略。全ての製品にパラベン防腐剤、石油系界面活性剤、鉱物油等の添加物が一切使用されておらず、安全性にこだわっている。

バーバリー:バーバリーはルイヴィトンと並んで日本人に人気の高いブランドであり、日本市場における外資系ブランド売上第2位を占めていた。

バルクオム:男性のための本格的なコスメを展開する日本のブランド。国内工場で作られた品質の高いスキンケア・ボディケア製品を展開。

パラドゥ:セブンイレブンを主としたコンビニコスメ。困った時の救世主として価格もリーズナブルで、サイズも小さめで持ち運びが便利なものが多い。

ビオレ:花王が展開する洗顔料・基礎化粧品を中心としたスキンケアのブランドである。健康な素肌を通して、幸福な生活をサポートすることを目指す。

美のしろくま:シミへの効果が認められた医薬部外品の化粧品で、美容液やオールインワンゲル等あり。シリーズで揃えても、コストパフォーマンスも良く使い続けやすい化粧品です。

ファンケル:横浜市に本社がある化粧品メーカーです。ファンケルの名前の由来は、ファイン.ケミカルを簡略したもので、日本語の意味は混じりけのない科学製品です。

フォーチュン:コーセーから発売されているメイクアップ&ヘアケアブランド。コスメシリーズは「まとった瞬間に、まるで別世界に導かれたように新しい自分に出会える。」、ヘアケアシリーズは「きらめく香りと潤いで、幸せな美しさを」というコンセプトである。

フーミー:メイクアップアーティストのイガリシノブさんのブランドです。初期の頃はポイントメイク商品が多いが、最近はスキンケア商品にも力を入れている。

ブランエトワール:ヘアメイクアップアーティストの濱田マサルさんのブランドです。マスカラや化粧下地など、たくさんの魅力あふれる商品があります。

ボタニスト:ヘアケアを中心にボディケアアイテムなどを取り扱うブランド。植物の恵み、健康、そして人々のライフスタイルおのものに取り入れること。ボタニカルライフスタイルブランドと称している。

ポール&ジョー:フランスのファッションブランド。キュートでシーズンに合った期間限定のパッケージアイテムやオリジナリティあふれるラインナップが人気。

ま行

マキアージュ:化粧品メーカーの資生堂が販売しているメイクアップブランドの名称。ワンランク上の美しさを求める女性に向けた上質なコスメを提供している。

マジョリカマジョルカ:資生堂が販売しているメイクアップブランドです。かわいいの扉を開くというコンセプトのコスメブランド。

マナラ化粧品:クレンジング、スキンケアのオンラインショップ。主力商品のホットクレンジングゲルは、累計販売本数1200万本突破。マナラ定期便の利用で20%割引&送料無料。

マリークヮント:ミニスカートで一躍有名になった、カラフルでポップなコスメが特徴のブランド。デイジーのマークが有名。自分だけのカラーを見つけられる。

マンダム:男性用化粧品の定番シリーズ「ギャツビー」から、女性用ヘアアイテム「ルシードエル」など幅広い商品を販売。

ミキモトコスメティクス:真珠の御木本のコスメブランド。ジュエリー同様、ラグジュアリー感を出しながら、観光地生まれの背景を活かして、気軽に使ってみたくなる気持ちをかきたてている。

ミノン:アトピーや皮膚炎でも低刺激で使いやすい商品が定評のコスメブランドです。大人から子供まで男女問わず使えるラインナップ。ボディーだけでなく、化粧水、日焼け止めなど、多種多様な低刺激製品があるので、肌の弱い方にはお勧めしたいブランド。

メイベリンニューヨーク:1915年のアメリカで生まれた老舗メイクアップブランドで現在はロレアル社の傘下である。創業者のT・L・ウィリアムズが妹メイベルのために考案したマスカラが、世界初のマスカラである事は有名。 メナード:スキンケアにとことん拘った老舗ブランド。化粧品業界屈指の研究開発力を誇り、美を追求し続けているブランド。

メディヒール:フェイスマスク、洗顔料などがあります。フェイスマスク、洗顔料といっても種類があり保湿重視のものだったり肌荒れ重視のものだったりと自分の状況に合わせて選べるのでポイント高いです。値段もお手頃なのでおすすめです。

や行

悠香:福岡県のお茶石けんで有名な化粧品ブランド。無農薬のお茶の葉成分でシミ・ニキビ対策でき、敏感肌の方でも使い心地が良い商品がたくさん。

勇心酒造:香川県にあるライスパワーNo.11の製造元。コーセーとライスフォースにNo.11を卸している。国内外初・No.11を配合した商品は同社のアトピー向けに発売されたATOPI SMILE。本家が作ったスキン&ボディケア商品・RAIZはNo.11高配合が特徴。

ら行

ライスフォース:お米を独自技術で発酵させて生まれた、 自然由来の美容成分「ライスパワーエキス」を配合した製品を提供するブランド。ライフパワーエキスによる肌を育むケアを謳っている。

ラロッシュポゼ:敏感肌のためのスキンケアブランドとして1975年にフランスで誕生。皮膚科医の協力を得て開発しており上質なスキンケア商品を販売。

ランコム:ロレアル社が販売を行う海外コスメブランド。20~30代の女性に向け、基礎化粧品からポイントメイクアップアイテムが豊富なフランス発のコスメ。上品さやエレガントさを意識されているほか、日本に専門の研究所があり、日本人の肌に合った質の良い化粧品を提供している。

リサージメン:カネボウ化粧品が展開する男性用スキンケアブランド。シンプルステップで忙しい男性のスキンケアをサポートする製品を提供。

リバイタルグラナス:シワや弾力がなくなった肌の奥に美容液が浸透し、パックをしたようにプリプリ感が感じられ顔色も良くなったようになります。

ルイ・ヴィトン:フランス王族御用達の、言わずと知れたブランド。幅広い年齢層から愛されるブランドなだけあり、世界的に愛用者やファンが多い。「ダミエ」「モノグラム」が象徴的な作品として人気を博している。

レ・メルヴェイユーズ ラデュレ:創業1862年の歴史を誇る老舗パティスリー『ラデュレ』から女性らしさ溢れる世界観を引き継いで2012年1月に誕生したコスメライン。可愛い女性らしいデザインの商品で世の女性を魅了する。

ロクシタン:フランスに本社がある化粧品メーカー、厳選した植物素材を使用した製品を特徴とする自然派コスメティックブランド。

ロジェ&ガレット:ロジェ&ガレット、150年のも歴史がありかの有名なナポレオンまでが愛用していたと言うブランド。主な代表的なのがオーデコロン、主に拍数の香水があり新作の紅茶の匂いで世界中のひとを虜にしているのは間違いないはず

ロレアル:フランスに本部を置く世界最大の化粧品ブランド。有名ブランドを子会社に持つ。ヘアカラー、スキンケア、メイク用品にとどまらず、皮膚病化学などの分野でも活躍している。

わ行

その他

三香堂:美容原液のオパールR-Ⅲで有名な大正15年創業の老舗ブランド。高価格であるもその効果は絶大で幅広い年齢層に使用されている。

山田養蜂場:はちみつやローヤルゼリー等のミツバチ産品を主とした天然素材を使用した化粧品を扱うブランド。山田政雄が1948年に始めた養蜂場を出発点とし、養蜂を通じて得られた技術と経験を活かした肌に優しい化粧品が提供されている。

資生堂:1872年、東京銀座に誕生。カメリアマークを使用することが許された、ただひとつの化粧品ブランドである。

小林製薬:コーポレートスローガンは”あったらいいなをカタチにする”である。医薬品、医薬部外品、スキンケア製品、漢方、芳香消臭剤、衛生雑貨品など幅広く製造している。

生活の木:表参道に本店を置くアロマテラピー商材のメーカー。

エッセンシャルオイルやオーガニックの基礎化粧品、メイク用品が豊富で自然派ブランドとして人気。併設のアーユルヴェーダサロン「アーユシャ」でトリートメントを受けられる店舗もある。

雪肌精:コーセーから発売されている代表的なブランド雪肌精。ロングセラーの秘密は、毎日使いたくなるような使用感の良さと癒される香り。雪のようにくすみのない白い肌を手に入れる美白のスキンケアシリーズ。

草花木果:四季折々の植物を美や健康に利用してきた日本の文化をスキンケアに取り入れたブランド。添加物を必要最低限に抑え、ゆず、桜葉、米、どくだみ、紅花等を中心に、日本の自然から選び抜いた約30種類の植物由来成分を配合した製品を提供している。

無印良品:シンプルな中でも一番シンプル。余計な物が入ってないためどの世代、肌トラブルにも対応可能な万能すぎるブランド

24hコスメ:肌に優しい化粧品をコンセプトとして掲げ「ファンデしながらスキンケア」「24h落とさなくてもOK!」をキャッチコピーとしている。